ANA国内線【PR】

imagine all the people living life in peace
by imagineps
若かりし頃のまだまだな自分のそれでも涙色








遠いところを見ている



いつものこと





たそがれに



風が頬を撫でる





懐かしさに




涙もろい自分は





思い出が





あふれているのでしょうか







少しは頑張っているのかなあ





少しは頑張ってこれたのかなあ





などなど







やらなきゃいけないことに気づいて





やりだした始まりから






なんだか時間はあっという間に過ぎていって




それでもなんでもない時間が





虹色に輝いていたりする






まだまだだよ




まだまだ




まだまだ




そうおもう




今までの分取り返すには





いったいどれだけの時間





費やすのだろう






あああ




なんだか無駄だって思えてた時間が





こんなにも色鮮やかで





輝いていたなんて






あの頃の




自分





それでも



まだまだな自分は





あの頃の自分に





涙していたりする








けつこう好きなんだ♪














# by imagineps | 2012-05-24 22:45 | self | Trackback | Comments(0)
ぐずついている わかっている自分の憂鬱に勇気






開け切れない空の憂鬱に





飛び出した





憂鬱






くすぶっててもしょうがない





勇気が






空を変える








まだまだ先は続いている












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# by imagineps | 2012-05-23 10:18 | self | Trackback | Comments(0)
たの幸せな日々に身を置くこと







曇り空のあるときに




期待の空でありました





この空は開けなくとも




やはり輝いていたりしています







おはようって呼びかければ





きっと




同じように声をかけている人がいるん













驚くほど




楽しむことに欲張りな




自分は





楽しみの後の




静けさを知っている分





なんだか大分さみしがりやであります




続かない楽しみに




欲張りな自分は




ムショウにバタ狂いして駄々をこねたりします





続かないからこそ



楽しみは増すのに





そんな事知っいるのに




やはり




右往左往してしまいます





その分少しだけ




幸せをおいてしまったりしていて







だから




少しだけ





幸せを






見つけに行きたいと思うのです






だからこの空を





大事にすることにしました






ありがとう





その言葉が






帰ってくるように











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# by imagineps | 2012-05-21 11:00 | self | Trackback | Comments(0)
かげろうの声






瞬きの瞬間に移りこむ




記憶の色かな






かげがゆらゆらとゆれる




かげろうのようかな







多分ずっと



ずっと




昔からある記憶のカケラ






影を見たかい?





ぼやけた明かりが





真っ黒な影を





取り囲んでいる








ブランコの軋む錆びついた音と




ジャングルジムの





甲高い音に







夕焼けに






染まる空を






見ていた







もうどこにも行けないで





変えるだけの




思いに




寂しさは





いつものように





あって






あの頃の




孤独は



瞬きの間に





潜んでいたりする























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# by imagineps | 2012-05-16 20:33 | self | Trackback | Comments(0)
書きなぐりの言葉たちに不恰好だけど褒めたい自分






書きなぐりの言葉たち




何年ぶりだろう





初めてあふれたあの時の感情と



同じもの






ああ




なんだか





頑張ってきてたんだなあ








吉さんがいった





言葉はなんの道具もなく




年老いて死ぬまで




続けられるもの



だから



よいんだよ







少しばかり





頑張ってこれたと




自分に




いえる





この時に




書きなぐりの言葉たちは







笑うように





僕の周りを





踊っている








不恰好な言葉たちに




嘘はなく




そのままであれる




自分自身





膿は出さなきゃ






久しぶりに




ちゃんと自分のことが好きだから






次のとこに行かなきゃね






あの人が笑っている





ほっこりとした顔で




うんって







不恰好な殴り書きの言葉たち




ごめんなさい




少しばかり




迷惑かけてしまいます



















# by imagineps | 2012-05-16 17:26 | self | Trackback | Comments(0)
あじさいのような紫色





キラキラに輝いている



この世界が




どうしてもまぶしすぎたりします






色は




七色に変化して





すべてが夢のようです







あなたの輝きや




あの人の輝きが





虹のように光って





見えなくしてしまいます






小さな輝きも




大きな輝きも





どうしてこんなにも




ひかりを放っているんでしょうか





周りの光がまぶしすぎて






自分の輝きに気づかなかったりします





欲張らずにありたい




手に入れたいものが多すぎて





なんだかそんな考えが




自分を闇に変えていきます








自分の中だけに行きたい自分と





輝きに囚われていたい自分に







狂いそうなくらい





落ちています



























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# by imagineps | 2012-05-16 17:13 | self | Trackback | Comments(0)
忘れん坊のお別れ






どれくらいに





どれくらいに






時が流れていた








ふと思い出したりする








あの頃に








忘れていた悲しみが






蘇る









この場所が







心まで届く








場所







お帰りなさいと






ごめんなさいが





こだまする








来年もまた来るよ







お別れの






こと









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# by imagineps | 2012-05-16 13:54 | self | Trackback | Comments(0)
鏡の中自分







なんどでももがいている私は




少しだけ海の声が聴こえる





暖かさと冷たさの





中間を知っている







それでも





話すことができない








人見知りが





教えてくれる






空の色









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# by imagineps | 2012-05-16 13:03 | self | Trackback | Comments(0)
最も不器用なこと









もっとも不器用で



誰よりも下手くそだったりする






人が教えてることには



耳を傾けなさい




ちゃんと見てなさいと言われる





最も不器用で




誰よりも下手くそなのである





人の3倍努力をしなさい




あなたはそれでも



無理かもしれないけれど






その言葉に




10倍も



同じ事を繰り返し






手に入れたものは




人の最初




始まりの一歩





最も不器用で





誰よりも下手くそなのである





そんな始まりの1歩も





忘れてしまっている自分






繰り返し最初から




繰り返し最初から






生きるための必要な





すべての時間が





ずっと




くりかえし続ける



月の輝を知らない





世界の甘さを知らない





鳥の声を知らない





仲間たちの笑い声を知らない








最も不器用で




最も




下手くそな奴なのである











# by imagineps | 2012-05-16 12:27 | life | Trackback | Comments(0)
マッチ箱の宝石





どうしても止まらない涙に





心が震える







知らないことや






感じあえることに






こうも人は






涙がこみ上げてしまうの








始まりに勇気と






続きに想いを






大切な何かは






ちっさな箱のなかに






ひっそりと転がってたりしたけど







大切な





たいせつな 







想いが






マッチ箱のようなちっちゃな箱のなかで






輝きを増し続けている







初めての勇気と






続けてゆく勇気と







育む勇気を





持ち続けることが






僕だけのちっちゃな宝石から






貴女の思いを受けて輝きましていいくんだ











# by imagineps | 2012-05-16 04:10 | self | Trackback | Comments(0)
抑えられないことに素直であろう












君に会う奇跡を





僕はまだ知らない







広がる空に




続く水平線







ちっぽけな自分に







この世界は




果てしなく







限りない







月の輝きに







海の声に






木々たちの囁き





鳥たちの歌に






耳をかたむけている







もがくほどに






ちっぽけな自分と






歯向かうたびに





薄れていく僕に








この世界は





たくさんの






自分を





見せてくれるから








精一杯に





生きれよ






そう言葉する





すべてのものが





私らしくあることを教えてくれる







君と出会うことを





僕はまだ知らない








私らしくあろう







風たちの囁きに耳を澄ませて





月の輝に魅せられて





消えそうな自分を





輝かせていこう













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# by imagineps | 2012-05-16 04:02 | self | Trackback | Comments(0)
海へ行こう








優しさを取り戻すのに





少しだけ時間がかかる







シンクロは





時として






気持ちを乱す






なんでこんなにも





アンテナの数が多いのかなあ








それか




なんでこんなにも







拾いやすいんだろう







僕が僕らしく





自分が自分らしく






私が私らしく







生きていきたいのに









誰かが気持ちに入ってくる









その人の気持ちで生きること








なんて






できるわけないのに・・・・・
















優しさを取り戻すのに時間がかかる









ああ








海にでも行こう

















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# by imagineps | 2012-05-06 10:19 | self | Trackback | Comments(0)
ぽちぽちダンスな今日の青いろ






空がぐるりと廻る




昨日の天気の裏返し





さっぱりな雨続きに






なんだか靄がかかってぼんやりな瞳に





昨日の空の夕焼けが眩しい





青色








お天気なんてやっぱりさっぱりだから





夕焼けのオレンジ色まぶしすぎて






今日という日は






お家で雨宿り






ガラス窓にポチポチ当たる雨の音が






うれしそうに跳ねている






アメ色好きだな





待ちどうしい明日の裏返し






雨上がリの空は






なんだか朝の明けたにおいがする






明日という大切なことに





今日という雨の踊る粒色ダンスに見とれてる






今日という青色の





ぼやけた色が





なんだかわたしの






心の色







ぽちぽち♪





ぽちぽち♪






青色のあたしが跳ねている







朝が明けるまで







ぽちぽち








おとを立てている







































# by imagineps | 2012-05-05 02:43 | self | Trackback | Comments(0)
朝色のカーテンと嘘つきな自分とそれでも孤独な朝露色






もう少しだけ

他の人と同じように


ちゃんと


ちゃんと


立てたらいいのに




右往左往して


ふわふわして



よそ見ばっかり





一人だけの孤独なんて


ちっとも寂しくないのに



大勢の中の孤独のほうが


こんなにも孤独





赤色が好き?



だったら








赤嫌い?



だったら嫌い




うそ




うそ



何が好きだっていうの?




自分自身に決めつけた




好きな色





何が好きなの?





問いかけても




答えのないもうひとりの自分は




静かに空を見ている





君がくれた心の色




僕が見つけた心の色





無色透明





大衆の中に押しつぶされそうな自分





うそ




うそ





本当は好きなくせに





なんだかちっぽけでも




そんな孤独が




好きなくせに








ちゃんと



他の人と同じように




立てたらいいのに






甘ったるい自分と




どうしようもなく楽しくなる自分と





抑えきれなく




無我夢中な





呆れるほど





純粋で




いれる自分を





も少しだけ



好きでいつづければ良いのに






朝が来るよ





もう今日も始まるから





いろんなグルグルした




たくさんの孤独と





も少しだけ





ちゃんと好きなこと





みとめて





まっすぐに





空だけ見てたらいいのに














ほら






朝が来るよ




























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# by imagineps | 2012-05-04 07:56 | self | Trackback | Comments(0)
夜鷹










月明かりが




澱んだ雲に覆い尽くされていく






あたしは




自分が好きである




人も物も自然も動物も言葉も写真も建物も香りも光もすべてのものコト





だから



考えてみると




自分って存在が一番魅力的なのである





そんなたくさんのものを好きで入れる自分の事が




本当に一番好きなのである








風が月の香りさえもかき消してしまう






大好きなもののために



喜びを表現するってことが自分だから





ありとあらゆる手段で自分を表現する







大好きだよって言葉がかっこ悪かろうと




好きって表現があからさまで不格好であろうと





そんなこと








もがいている姿は



心が泳いでいる姿は




魚だって知っている





自分自身だって知っている







けど


あの澱んだ雲の向こうに輝く月の灯りがあるのならば





それは不格好であっても



宙ぶらりんに見えようとも





精一杯羽ばたつかせて




ジョナサンみたいに飛び続けなきゃ







雲の隙間にもがいた月の灯り









知ってるさ




不格好なのは






けど




たどりつけるのは






自分自身


























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# by imagineps | 2012-04-11 10:22 | self | Trackback | Comments(0)
永遠には遥か






居眠りの間に





手が触れて





意識するたび





指先が




震える





温かさも感じないくらいの





距離に





汗ばんでいる手





寝返りのたびに





どきどきを殺して




寝息を立てる






いつまでも一緒にいたい




いつまでも一緒にいる





そう思ってた







君がくれた




あの時のどきどきは






なんだか




こんなの日




朝日に




潜んでいたりする


























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# by imagineps | 2012-03-26 13:17 | self | Trackback | Comments(0)
うつむいた顔の悲しみに似た幸せ










うふふ




だとか




あはは




だとか



涙出るほどの






おかしさに同居する





孤独と




切なさ






笑えるほど




おかしな自分





どうしたって変えられないもの





きのうさ





曇り空でさ





隙間に少しだけ





木漏れ日見えたよ





大丈夫




変な感じでも





これはこれで





幸せなのです





楽しさに






よくばりな






悲しさに






飢えてる自分は






いつだって





涙誘うほどの






おかしさや





悲しみを





見つけている






人前で見せると




厄介なやつに思われることに




敏感であるから




はしゃいで見せる




本当の自分は右往左往してて





宙ぶらりん






雨の日に




傘ささずに





誰もいない




道を




大声で走り出す






厄介な





もの






嬉しさも




悲しみを




よくばりな自分









生きているよ




















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# by imagineps | 2012-03-25 03:02 | self | Trackback | Comments(0)
saloon project vol.1










慌ただしくも



にぎにぎしく



それでいて



笑顔がこぼれる宴に





想い出か胸に




さらなる宴へ










# by imagineps | 2012-03-25 02:00 | self | Trackback | Comments(0)
にじむ涙とあたしという存在









ぼくが見た景色の



あたりまえのほんと




求めるもの



いや



そんな強い言葉じゃなくて




なんだか心の中にある




悲しみや




寂しさに似た




果かなくもふわりとした想い





現れては消える




偶然の色彩





もう二度と同じ形はなくも




それは





あの空の中ににじんでいる






形などは持ちたくない





色などは付けたくない






いつも





どんなときにも




その時その瞬間に存在している




絵空言






水彩絵の具が



水に落ちて






混ざりとける







あたしという存在が




そんなあいまいな





けれど




確かに




涙とともにあるような






そんな





空の




存在












ただ




黙って




仰いだ空に




いること
















場所




想い



自分











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# by imagineps | 2012-03-15 02:37 | self | Trackback | Comments(0)
昨日の明日







昨日の終わりに何したか考える



昨日


おととい



今週




泡のように消えてく



昨日たちに




なんだかむなしさだけが弾けてる






良し!明日から



良し!今日からの




想いが




びっくりするほど




薄れていて





ちっぽけな自分に



涙が出るよ





やりたいことに



浮かれず




お祭り気分じゃない



楽しさに




周りを




したくて




けれどこんな自分に




何ができるの





弱気とか



後ろ向きとかじゃなくって





幸せは



むなしさと悲しさを





しょい込んで




前に進むんだよね




たとえどんなに




日常が変わんなくったって



悲しさとむなしさをしょい込んで




前に進むんだね





悲しみも



悔しさも



むなしさも




ない!





なんて嘘っぱちな自分自身




よそって




忘れて



気づかないで



進むんじゃなくって



本当のこと忘れず




わかって



忘れて



止まることにさよならして





前に進むのだよね









ほら


カーテンの外は青空だよ
















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# by imagineps | 2012-03-12 13:58 | self | Trackback | Comments(2)
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